ヘ音記号&ト音記号
五線に慣れると。
生徒さんが五線の楽譜に慣れてくると、次は加線、
特にト音記号&ヘ音記号の間に慣れることが大切です。
新しい場所のトレーニング
私は五線のノートに、レッスンの度に、新しい場所の音を書いて、練習して頂きます。
私が書くと、五線への音符の書き方も覚えられますし、五線に音を書いて貰うときも、
割とすんなりと書けることが多いです。
ピアノを弾く事の他に、リズムを叩いたり、音を聴いて書いたり、楽譜を見て歌ったり、
楽しくレッスンしていきたいです。
一人一人に合わせて
生徒さん、一人ひとり、楽しいところも違うので、興味を持ってもらうことが、
大切だと考えています。
子供の吸収力ってスゴイです。
ドンドン弾けてくる生徒さんを見ると、いつも嬉しいですね。
ご家庭でのお母様と、生徒さんの会話が、聞こえてくるように思います。
関連記事
-
-
楽譜を見たら、書いてみよう!
私の「カノンピアノ」教室では、導入の時に、見て弾いた楽譜を、少し書いたりしています。書くと、見るだけ
-
-
piano guys
生徒さんから、ピアノとチェロのコラボの「piano guys」の話を聞いて、 早速、YouTu
-
-
「ぼく、ドラえもんです💓」
兵庫県芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 ピアノを習いに来られる生徒さんの中には、とても
-
-
指の筋力トレーニング
脱力するには! ピアノを弾く時に、大切なことは、力を抜くことです。つまり脱力です。しかし、脱力をし
-
-
クリスマスコンサートが終わりました・生徒さんとのピアノデュオ
今年、最後のコンサート 一昨日の20日、クリスマスコンサートが終わりました。 生徒さんたち、
-
-
スタンウェイ・アーティスト
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 レッスン室にスタンウェイがやってきた時に、 ス
-
-
桐朋・茨木教室 卒業演奏会
兵庫県芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 先日、 桐朋学園大学附属子どものための音楽教
- PREV
- 母との夢
- NEXT
- 神戸新人音楽賞コンクール








