楽しく練習すること。
書く事の大切さ
ピアノを初めて半年経つと、絶対音感トレーニングをされている方は、
書きとっている音符と、楽譜に書いてある音符が、少しずつ、つながっていきます。
歌で楽譜も読めるようになりますし、和音を書いたり、リズムを書いたり、
色々なことが出来るようになってきます。
発展力!
ピアノの楽譜を目が先に読んで、弾いていくことも身に付き、
アンプのコツもつかめて、毎週が楽しみです。
楽しく練習や、レッスンを進めていくことが、大切です。
楽しみながら、学習することは、脳のトレーニングにも役立ち、気持ちにもゆとりや、幅が出来ます。
ピアノを練習したり、弾くことで、音楽以外にも、色々な進歩や発展があると思います。
楽譜や音からの、想像力や理解力もふくらませながら、沢山の曲を弾いていきましょう!
関連記事
-
-
神戸ビエンナーレ「まちなかコンサート」
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 今日、秋のシルバーウィーク大連休の真ん中、 神戸の
-
-
オンラインレッスン開始
兵庫県芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 新型・コロナウイルスの影響で、
-
-
ピアノのレッスンの後には・・
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 最近、小さな生徒さんのお問い合わせを頂いております。
-
-
「無料体験レッスン」 不手際のお詫び
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 今年の4月までに、メールでご連絡を頂きました方に、
-
-
久しぶりの大人の生徒さん
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 先日、久しぶりに大人の生徒さんの体験レッスンをお受けして
-
-
オーケストラパートのピアノ伴奏
今年も残り、わずか。 今年も残すところ、後1ヶ月余り。 早々とクリスマスの飾り付けをしている
-
-
音階、音色と課題は様々
ハ長調の音階 ハ長調の音階を弾くことは、5本の指を使って弾けるようになった次に、 難しい指の
-
-
コードネームは機能的
音楽学習とコードネーム 昨夜の風雨が嘘のように、今日はからりと晴れた五月晴れ。








