楽譜を書こう!
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。
ピアノの生徒さんで7歳までの方には、絶対音感トレーニングを取り入れています。
最近、それに加えて、
楽譜を書くことも始めました。
ピアノを習っていると、楽譜をピアノで音にすることは出来るようになります。
けれども、楽譜の書き方を習っていないと、
ト音記号を書いたことが無い生徒さんが沢山いらっしゃいます。
絶対音感トレーニングと一緒にすると、音と楽譜が一体になり、
楽譜を書くことも、出来てきます。
ピアノの練習や、絶対音感トレーニングも毎週のこととして取り入れれば、
子供って思った以上に力を発揮してくれます。
人と比べることなく、個性を伸ばしていきましょう。
又楽譜を書くと云うことは、
聴いた音を判別する!
音を具体化して、楽譜に書く!
・・と云う作業を、脳が一気に行おうとします。
楽譜を見て弾くだけでなく、音を聴いて書くことは、
絶対音感を身につけようとする子供達には、難しいことではありません。
芦屋市 / 神戸市東灘区 / 神戸市灘区 / 西宮市 / 宝塚市
お問い合わせ (無料体験レッスン等)
芦屋市 ピアノ教室「カノンピアノ」
「カノンピアノ」 日常のあれこれ
http://ameblo.jp/canonpianoyabashi/
関連記事
-
-
スイス ルッツェルン音楽祭
スイスから スイスの『ルッツェルン音楽祭』に行っている、友人からのお知らせ! 羨ましい程、豪
-
-
クリスマス会に向けて
全力練習! クリスマス会に向けて、全力練習中です。 クリスマス会にはピアノ伴奏を致します。
-
-
絶対音感トレーニングのお問い合わせとハンドサイン
芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」 芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」 芦屋市のピアノ教室「カノンピ
-
-
ピアノを一生の友達にすること
兵庫県芦屋市のピアノ教室「カノンピアノ」です。 今春から70歳になられた生徒さん、
-
-
大切なピアノのスケール
スケールのテスト ピアノを弾く時に大切なのは、スケールの練習です。私の母校には、スケールの試験があ
-
-
ピアノも!遊びも!勉強も!
ピアノの練習は時間がかかる ピアノって、ピアノの進度が進めば進むほど、練習時間が必要になります。以
- PREV
- 習い事の王道「なぜピアノを習うの?」その2
- NEXT
- 眠い!春、間近か!








